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注意!まつ毛エクステをしてはいけない時は?

注意!まつ毛エクステをしてはいけない時は?

付けるだけでメイクをしていなくてもぱっちりとした目もとになるまつ毛エクステ。

メイク時間が短縮されたり、すっぴんでも目が大きく見えたりお顔の印象も変わるので、たくさんの女性がまつ毛エクステをしていますよね。

しかし、時期によってはまつ毛エクステを付けてはいけない、付けないほうがいいこともあるのでご紹介いたします!

 

まず第一に、まつ毛エクステは専用の接着剤(グルー)で装着していく技術です。
このグルーは揮発性の為、アレルギー体質の方・生理中・風邪気味・妊娠中の方など体調がすぐれない時にはいつもより敏感になっていることがあるので、目が腫れてしまったり、赤くなってしまうこともあります。
元々皮膚の弱い方はなるべく体調の良いときに施術を受けるようにしましょう。

【花粉シーズン】

春と秋、花粉症の方は非常につらい時期ですよね。

花粉シーズンは特に肌が敏感になっていますし、目もともいつもより腫れていることがあります。
痒くてかいてしまうと、まつ毛エクステのもちを悪くさせることはもちろんですが、まつ毛が抜けてしまったり、自まつ毛自体が細くなってしまうこともあります。
そして、エクステが付いているとまつ毛のキワに付いてしまった花粉をゴシゴシと洗うことができない為、アレルギー症状が治まらず、常に目が痒い…となってしまうこともありますので、症状が辛い方は花粉シーズンはエクステをオフし、自まつ毛に戻しておくことをお勧めします。

【目にトラブルがある時】

ものもらいや結膜炎、コンタクトなどにより眼球に傷がついているとお医者さんから判断された場合などは、治療の為目薬をさす機会が増えます。

まつ毛エクステは油分や水分に弱いので、そういった場合は通常よりエクステが取れやすくなったり、眼科で目を見てもらう際エクステを触られて変に曲がってしまったりもします。
特にものもらいや結膜炎は感染症になりますので施術をお断りしています。

【人間ドックやMRIに行く予定のある方】

ジェルネイルも同様ですが、素材が金属の成分が含まれていること、更に磁性体(磁器につく金属)そして固定されてなく、取れやすいものは、MRIにくっつ いて機器が壊れてしまう事があります。
またMRIは電波(高周波)も使うのでやけどの原因になります。
検査をする部分にもよりますが、基本的に予定のある方は、人間ドック・MRI後の施術をお願いしております。

施術するにあたって心配点がある方は、サロンに問い合わせてから行くようにしましょう。

 
 

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